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ケースで学ぶ民事訴訟法
作家:
小林秀之
798円
(新品定価:3,360円 → 2,562円おトク)
在庫なし
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| 商品の詳細 |
| 出版社 |
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日本評論社 |
サイズ |
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単行本 |
| 出版社シリーズ |
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発売年月日 |
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2005年3月1日 |
| ISBN |
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4535514542 (9784535514546) |
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
法科大学院のスタートとともに、法律学の教育は従来の体系的な教科書から判例中心の教材を用いたものへと大きくシフトしている。しかし、それでよいのだろうか、両者のメリットを兼ね備えた教材こそが、いま求められているのではないだろうか、という一貫した問題意識のもとで書かれた実践的な教科書。多くの読者の支持を得て版を重ねた『ケーススタディ民事訴訟法』を全面的に改訂し、近年の重要判例に基づく豊富な事例問題とその判旨、およびそのポイントを考えるための設問からなる「判例演習室」を新たに設けた
【目次】(「BOOK」データベースより)
民事訴訟の目的と構造/国際裁判管轄/管轄と移送/民事審判権の限界/当事者能力と当事者適格/法人の内部紛争と正当な当事者/第三者の訴訟担当/訴えの利益/処分権主義/弁論主義〔ほか
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小林秀之(コバヤシヒデユキ)1952年、石川県に生まれる。1974年東京大学法学部卒業。第28期司法修習生修了。東京大学法学部助手、上智大学法学部教授などを経て、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)