|
【 注意事項 】 |
|
|
|
●日本の本体で遊べるの? |
|
|
据え置き型ゲーム機
DVDのリージョンコードに似た仕組みが導入されており、一般的に以下の3つの区分が設定されています。
・日本
・北米
・ヨーロッパ、オーストラリア
基本的には、ゲーム機本体とゲームソフトのリージョンコードが一致していることが動作の条件となります。ただし、下記のプラットフォームのソフトは、日本の本体でプレイすることができます。
・プレイステーション 3(※リージョンコードが無いため、全てのソフトをプレイすることができます。)
・Xbox 360(※「アジア版」と呼ばれるソフトと、「北米版」の一部のソフトをプレイすることができます。)
携帯型ゲーム機
基本的にリージョンコードは存在しないため、どの地域のソフトも日本の本体でプレイできます。ただし、PSPのUMDビデオにはDVDと同様のリージョンコードが存在し、また、中国向けのニンテンドーDSソフトは、中国向けの本体のみでプレイできます。
2008年11月時点の情報に基づいたものです。 各ゲーム機本体のリージョン対応状況などは今後変更の可能性もございます。
|
|
|
|
●メーカーサポートは受けられるの? |
|
|
メーカーは本来の販売地域で、その地域での本体でプレイした場合のサポートしか提供していないため、輸入ゲームについてはメーカーサポートを受けることはできません。 日本で発売されたゲーム機本体での動作、ならびに使用による故障や不具合などのトラブルは、当社でも責任を負いませんのでご注意ください。
また、当社では動作確認ならびに動作保証はしておりません。
|
|
|
|
●日本語で遊べるの? |
|
|
海外のゲームソフトのため、取扱説明書、パッケージに印刷された商品説明、ゲーム内での文字・音声などは、全て海外仕様(本来の販売地域での言語対応)です。
|
|
|
|
●「CERO」のようなレーティングは存在するの? |
|
|
輸入ゲームにも、日本の「CERO」に似た仕組みのレーティングが存在します。本来の販売地域によって異なります。
|
|
|
|
●定価の表記に関しては現地参考価格×100円にて表記しております。 |
|
|
例:現地参考価格 $59.9 → 定価 \5999
|
|